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歯周外科治療

歯肉炎の治療ステップ

歯肉炎はブラッシングによるプラークコントロールを徹底することで改善していきます。ただし、改善したからといってプラークコントロールを怠ると歯肉炎、歯周炎へと移行します。
初診 診療中(3週間) 診療後(3ヶ月)

中等度歯周炎の治療ステップ

歯周病がある程度進行してくるとブラッシングだけでは治療が難しくなります。
歯肉縁下の歯石やプラークをスケーリング・ルートプレーニング(SRP)で除去し、お口の中を清潔に保つことで、歯周病の進行を止め健康な歯肉を取り戻せます。
初診  SRP前 SRP後
    治療後(初診より6ヵ月後)
   

重度歯周炎の治療ステップ

歯周病が重度まで進行すると、炎症を食い止め機能回復を図るように努力します。歯肉縁下や根分岐部の病変を除去するために、場合によっては歯周外科手術も必要になります。
初診 SRP前 SRP後
  術後 歯周外科中
             
   
                    
                           

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